CATERING / WORKS
好みに寄り添い、
果実で香りを重ねる。
撮影現場へ、3名様分のお食事を。使う食材や香りのご希望を伺い、季節の果実を生かした献立にしました。

OVERVIEW
この日のこと。
| 時期 | 2026年 夏 |
|---|---|
| 場所 | 撮影現場(お名前・詳細は伏せています) |
| 人数 | 3名様 |
| スタイル | 常温・冷菜を中心に7品/温かいものはスープポットで |
| この日のこと | ハーブ・黒胡椒などのスパイスを仕上げに使わない/パプリカ・魚介を使わない/酸味を立てすぎない/召し上がる時刻が読めない |
STORY / 01
果実の甘みと香りを生かす。
ハーブやスパイスを仕上げに使わず、パプリカや魚介を控え、酸味を穏やかに。いただいたご希望から、桃、さくらんぼ、いちじく、葡萄を料理に組み合わせました。
STORY / 02
撮影の流れに合わせて。
召し上がるタイミングを相談しながら、冷菜や常温で楽しめる料理を中心に。夏野菜と豆腐のスープは、温かい状態でお出しできるようにスープポットへ入れてお持ちしました。
STORY / 03
ごはんも、食卓の一員に。
ご希望の白いごはんは、炊いて曲げわっぱに。料理と一緒に取り分けやすいよう、しゃもじと小皿も用意しました。
PHOTO







LET’S MAKE SOMETHING TOGETHER
その日の食卓を、
一緒につくりましょう。
人数、会場、食事のご希望など、分かる範囲からお知らせください。